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坐禅瞑想やヴィパッサナー瞑想の効果を劇的に上げる方法 岩波先生の覚醒瞑想技術

坐禅瞑想やヴィパッサナー瞑想の効果を劇的に上げる方法 岩波先生の覚醒瞑想技術 瞑想法では根底から変われないし、一人の力では限界にすぐ当たる


瞑想などを追求する時、自分でやるには限界がいつか来てしまいます。 
お釈迦様ぐらいになれば別ですが・・・・。 

瞑想にかぎらず、内観やヨガや自律訓練法や気功や自己催眠といった己を見つめる手段が世の中にあふれてますね。 
しかし、一人の力では、その世界に入門しただけに終わって、決して極めることは難しいと思います。 

手を変え品を変えた瞑想法はどれも効果に乏し方法ばかり


たとえば瞑想を例に世の中にはヴィパッサナー瞑想、超越瞑想、サマタ瞑想、座禅瞑想などたくさんの瞑想法がありますよね。
それぞれ瞑想の方法論があるようだけど、そうそううまく行っていないのが現実のようです。

瞑想を究極の瞑想の効果に引き上げる手法


これらの瞑想の効果を劇的に上げる方法を私は知っています。
私も瞑想法経験者ですが、これまで瞑想法に期待していると時間をロスしてしまうことになると思います。 
と書くと偉そうですが、瞑想で得られる変性意識状態の遥か上を脳みそに体験させれば話が早いわけです。 
そうなると脳は強い変性意識の感覚を覚え、次の瞑想の時のベースとなってくれます。 

瞑想法で強い変性意識に入れないが強い変性意識に入ることで瞑想がうまくいく!


そこで難問発生だ。
変性意識状態の遥か上って、それを味わいたいから瞑想をするわけであって、最初からそれができたらはじめから瞑想なんてしないんだよ、たわけ!!!と言われそうですね。
そういう論理ならば、瞑想をするだけ本当に時間をロスっちゃいます。
  
そこで最初に書いた一人での瞑想には限界が来るという話になります。 

もし変性意識の遥か上をいっている瞑想状態に似た状態に誰かが誘導してくれたらどうでしょうか? 
世の中には瞑想指導者、催眠療法士、座禅坊主などがいますが、彼らでもなかなかそこまで誘導する技術はありません。 
せいぜい自律訓練法の浅いレベルを誘導で作れるぐらいのもの。 
現実はそんなところです。

 瞑想は高尚そうで実はレベルが低い、催眠も左に同じ


実は催眠も瞑想もはレベルが高くない世界です。 
それに被暗示性の高い人がそばにいないと、己の実力をなかなか発揮できないわけです。 
被暗示性の高い人だけ暗示をかけているのならば、催眠療法士の先生も格好がつきますから。 

瞑想の効果の限界を調節させられる岩波先生の誘導技術


そこで私のブログ『脳覚醒と会話の格闘術で脳力開発! 経営者の人間力向上奮闘記』の最大のテーマ、岩波先生の出番です。 
岩波先生の覚醒瞑想誘導法のレベルは、実際人がかかっているのを見ても(体験したことがない人なら)信じられない人が続出するほど、突き抜けたレベルにあります。 
岩波先生の誘導で瞑想状態や変性意識とは比べ物にならない超トランス状態を脳で味合わせることができたら、他のどの瞑想法も急に上達すること間違いないでしょう。 

脳は一度覚えこんだら一生その感覚を刻み込んで忘れないと言います。 
瞑想や自律訓練法や自己暗示で壁にぶち当たっている方は、自分一人で頑張って不毛な結果になるよりも、岩波先生の技術を体験したら、実りのある瞑想ライフになることは間違いありません。 
まさに武器となる瞑想になるでしょう。

瞑想に取り組んでいる人は、時間をロスし続けないためにも脳に強い超変性意識状態を味あわせて、そこから取り組んでください。
脳力開発、脳を覚醒する方法を模索している人も同じです。

衝撃を通り越して感動しますから。
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脳を活性化させ自分の殻を破る方法 人間力と脳を覚醒させる方法

脳を活性化させ自分の殻を破る方法 人間力と脳を岩波英知先生の技術で覚醒させた方法 考えすぎると脳は活性化しないし停滞していくという恐怖


みんな考えている。 
少しでも状況を良くしよう、上に行こう、難題を打破しようと。
考えて脳を活性化させようとしたら、脳を覚醒させようと頑張っている。 

しかし、どれだけ考えても、考えた割にはいい結果に繋がっていないはず!  
まあ人は考えてしまう生き物です。 
でも、考えすぎると、脳が活性化できなくなります。
いくら考えても答えが見つからないから、不安とあせりでもっと脳が停滞していきます。 


脳は単純明快な答えを好み、だからこそ迷わず即断即決できる


脳は複雑な考えを求めているのではなく、単純明快な答えを求めているわけです。 
仕事ができる人間は即断即決です。 

もちろん考えていないわけではない。 
ちゃんとしっかり考えているけれど、決断は一瞬! 
これができない経営者のもとで働く人は不幸だと言いたいくらいです。
優柔不断な経営者だとわかったら、社長を交代させるか、転職をおすすめします。  

考えて迷って悩み続けたときの時間のロスに恐怖しよう


もっと考えてに考えたらより良い答えが見つかるものと思ってはいませんか? 

これは大間違いの元なのだ!! 
先程も書いたように、ある程度考えたら、そこでもう答えを出さないといけない。 

そこに失敗したらどうしようとか、うまくいくようにもっと考えようとすると、一番大事な時間をロスっちゃう。 
そして、もっと怖いのが脳みそが停滞していくことです。
活性化していない脳から、考えて何が生まれるというのか?? 


脳と情動を活性化させ覚醒させられる方法


会話の格闘術や脳覚醒プログラムでもなんでもそうだが、私が受けたドリームアートの岩波先生のプログラムとは脳の原始的部分に刺激を与えて、もっと知恵とか理論を超えた深い世界で物事の本質を捉えること、だと言ってよいでしょう。 
脳がやばいくらいに活性化してくれます。
脳を覚醒させる方法では世界最強なんじゃないでしょうか。

考える行為は、頭の表面の部位でこねくり回しているだけに過ぎない。
もっと大事なものは根幹の情動です。 
この情動がすべてのエネルギーのものであり、即断即決もそこから生まれます。 

そして、情動には「これでいくのだ!」という覚悟と信念が備わっています。 
この情動の強さを使いこなさずして、人間力向上も脳力開発も不可能です。 
どんないい頭で一生考えたとしても───。 

直感を働かせ成功できる人間の条件


一瞬の直感による気づきと即決は、それが間違いだったとしても、それ自体とても価値が有るものということを言いたい。 
普通の解釈だと「もっと熟考してれば今回の失敗はなかった」と後悔するかもしれませんが、それで失敗したら、「起こったことはしょうがない、直ぐに次へ行くぞ!」という気持ちのほうがはるかに未来的・建設的です。 

熟考を重ねても失敗するときはする、それが人生であり厳しい社会生活です。 
失敗するのが当たり前の中で、次に成功すればいいだけの話です。 

決断できる人間は失敗を糧として、次の行動にすぐ移れる。 
できない人間は、失敗したら後悔してまた迷い始めて、次へのステップが踏めないのです。 

失敗と成功、失敗を恐れたら成功は永久に擦り寄ってくれない


この二人の差は失敗の数こそ前者が多いのかもしれません。 
しかし、成功の数も圧倒的に前者が多い。 
そうなると理性や思考をたくさん積み重ねることはいかに無駄か、割り切りと覚悟がいかに人生を大きく変えてくれるか気づかないといけません。 

しかし、頭がいい人ならそれはとっくに知っています。
言われるまでもないこと。 
そう、頭でわかっても、情動でわかっていないと全く意味が無い。 

できる人間は情動でわかっています。
言い換えると感覚でわかっているっていうやつですね。
だから即断即決で脳が活性化していて鋭い提案と行動ができるのです。 

脳が活性化する意味は子供の脳に戻ること


しかしながら、社会生活を大人をやって送っていると、情動レベルが死んでいっています。 
感覚も鈍くなってしまいます。

子供の脳はフル回転して、活性化しています。
できる人間はみんな子供の心を有しています。 
だから、あれこれ無駄に考えずに即断即決できるし、その信念が長続きするのです。 

子供心を取り戻し脳を活性化させる方法


じゃあ、子供心をどうやったら取り戻せるのか?
一つは感動すること、遊ぶことです。
罪悪感を持ってはいけません。 
ここでも割り切りが必要です。
仕事するときはめちゃくちゃして、遊ぶ時は遊ぶ、これは意外に大変です。 

もう一つは、岩波先生の誘導するトランス状態(脳覚醒状態と最近言うらしい)で、理性だの虚飾を削ぎ落した、生の自分を体感すること。 
この時、理性はいい意味で少なくなって、情感が豊かになっています。
感覚が史上最高に鋭くなっています。 

その時初めてあなたは知ることでしょう。 
いかに自分がガチガチに理論理屈で身を固めて、情感を大事にしていなかったかを。 
そして、すべて無駄なものが削ぎ落とされた脳の状態こそが、ほんとうに楽で頭が逆に働くということを。 

実感と体感があるから人間力が飛躍的に高まる


人は体感をしないと先に進めません。 
私がいくら子供心が大事、即決が大事だといったところで、頭ではわかっても、ほんとうのところでは伝わりません。 
しかし、トランス状態の時ならば、みな等しく同じ体感ができるようになる。
個人差はあるが、私の見る限りみんな入れていた。

その時初めて私の言っていることがわかると思います。 
そこで得た気づきが大きくあなたを羽ばたかせてくれることだと思います。 

社会と会社は脳を活性化させてくれない


私も脳が停滞しがんじがらめの社会生活を送っていました。 
いつしか理想も子供心の無邪気な夢もすり減らされていました。 

しかも、その危機感すら気づくこともなく…。 
本当に社会は恐ろしいところです。 
人間の心を灰色にしていくわけだから。 

いま私の心は解放されています。 
脳も自由に以前よりはるかに駆使できるようになっています。 
私のコンプレックスの悩みも過去のものです。 
今は仕事に遊びに家庭にととても充実できています。 

もっと頭よりも心を大事に生きていきましょう。

シウン


(追記)
※現在、岩波先生のドリームアート研究所では海外や日本の高い層に、先生の技術をより知ってもらうため、人材を募集しています。
私は現在、仕事が大変忙しく、時間的に満足に手伝えそうにありません(良いのか、悪いのか)。

先生の技術は100人中99人以上の経営者が、強烈な凄さを感じ、本物だと直感で悟れるほどの高度なテクニックです。
そして、その可能性は無限です。
そして、とんでもないビジネスチャンスがあることに気づくことでしょう。
岩波先生の脳覚醒技術の体験をした経営者は、みな胸打ち震えるぐらいの感動と、技術的可能性にワクワクします。

岩波先生は70歳です。経営者にとってももうビジネスチャンスはないと思います。



脳活性化の話題と脳を覚醒させる方法 脳覚醒技術と脳を拓くスイッチ

脳活性化の話題と脳を覚醒させる方法 脳覚醒技術と脳を拓くスイッチ 岩波英知先生の教え 光陰矢のごとし、脳が活性化しないまま老い衰えていく恐怖


早いものでブログを始めてから5年半が経ちました。
いやいやいや、あっという間の時間でした。 
これは恐ろしいことですね。 
人はなにもしないと簡単に老い衰えるということです。 

しかし、脳みそだけは若い人はいませんか? 
世の中には「え、この人こんな年だったのか」とびっくりする人がいます。 

まあ我が師匠岩波先生がそうなんですが、脳みそがまだまだ十代、二十代、あるいは三十代の働き盛りだからだと私は見抜いています。
勝手にだけれども。 

脳の神秘と可能性と不可思議性


最近岩波先生が自身のホームページの【岩波先生の言葉・講演集】で、神秘的で偉大なる我々の脳みその話をしてくれてます。→『脳の神秘性と可能性』 
おそらく、いや私の脳みその体験から、世界で唯一であるだろう、脳みその神秘と不可思議性と何よりも可能性を感じさせてくれる技術を持つ岩波先生だからこそ、書けることなのだと思う。
誰にもわからない世界を唯一知っている岩波先生だから説得力があります。

脳や無意識の世界に興味を持っている方は読んでみるといいですね。
(岩波先生は著作もあります。『奇跡の脳覚醒 頂点を極める脳覚醒』こちらもアマゾンなどで売っています)

脳の神経伝達物質が活性化している人の言葉は説得力も交渉力もオーラも違う

  
私は社長業をやっていて、会話の格闘術のブログをメインにこうして書いてるけれど、ある人の話や言葉に耳を傾けてしまう現象というのは、その人の脳から出る何か神経伝達物質が、その眼や全身や言葉に乗って(言霊といいます)にいるからではないか? と強く思っています。

脳がとても活性しかしている人や脳が覚醒しているような人の言葉は何かが違う。
説得力も半端なく、必ずオーラがのっています。
その人のどんな言葉にも、我々は言葉の意味や内容を超えて、心を惹かれてしまう。 

商談での交渉が成功するときの脳はどれだけ活性化しているのか


逆に言えば、私が交渉をある会社とする時、ものすごい手応えを相手から感じることがあります。

これはこの五年で、かなり増えていることで、とても嬉しいけれど、その理由といえば、私の脳みそが動いているから、ということに尽きるのではないか? 

脳が普段から活性化していない人の言葉は、どうも正論でも、天邪鬼な私は額面通りに受け取りません。 
世の中には私よりはるかにひねくれた人がいますから、営業交渉がうまくいかないのはしょうがない。 
だから、私は部下にいつもこう言うようにしています。 
「普段から脳に刺激を与えること」と。 

ブラック企業と社畜の脳、うつ病の脳と覚醒した脳


私は部下に必要以上の仕事時間の拘束はしません。 
それで疲れ果てて、脳が活動停止したら、それこそ本末転倒だからです。 

かつて、鬱病で会社を休職して、結局退職した仲間や先輩、後輩がたくさんいました。 
会社勤めの頃です。 

だから絶対に私は部下から鬱病休職者を出したくありません。 
鬱病の原因は、仕事のストレス以外にも、幼児期からの家庭環境などにも左右されるので、百%防ぐことの難しさはよく知っています。 

ただ「よく遊ぶこと」「感動すること」は社員に言っています。
 普段から遊びで自分の脳に刺激を与えている人は、仕事でもやっぱり違います。

部下もそうです。 

が、この資本主義が歪みきり、ブラック企業も社畜もあふれてしまっている現状では、どうしても社員にしわ寄せが来ています。

ここで社会問題を論じてもしょうがないので、脳みそについて話題を戻したい。 

脳が活性化するどころか脳を覚醒させるスイッチを岩波先生が知っている驚き


脳みそは様々な神経伝達物質が出すことで、感情すらすべて支配されていると思います。

それはつまり、感情が喜怒哀楽に針が触れることで、それに応じて、神経伝達物質が出ているとも言えそうです。 

岩波先生の会話の格闘術や脳覚醒プログラムのすごいところは、感情的にさせて、神経伝達物質を出させるのではなく、どこをどうしたら人間の脳みそはマックスに活動するかのスイッチボタンを岩波先生が知っている、ということです。 
脳みそがフルに動く状態にして、逆に感情のコントロールをしていく。 

脳は一度体感したものをずっと覚えている


だから、悩みの処理(トラウマや心の傷や歪んだ思考)にもとても効果的だし、プラス暗示の面においても、ものすごく効くわけです。 
更に【脳は一度体感したものはいつまでも覚えている】がある。 
ということは、さらに脳覚醒トランス状態をそれをベースにして深めることができるわけです。 

脳の神秘的な体感はどんどん深まりつづける


もう一つは【脳の変性意識の体験は、限界がない】ということ。

だから、どんどん深めっていき、どんなに修行しても変性意識になるかなれないかの壁に立ち尽くすしかなかった人が、一瞬にそれまでの修行成果を上回ってしまう奇跡があるといいます。 

脳みそはまだまだ未解明だが、生の体験として、誰でも体験できるのが岩波先生のプログラムです。 
精神世界を徹底的に追求したい人も、必ず驚愕の世界が待っています。 

脳を活性化させたい、脳力開発したい、人間力を向上させたい!


私のように、実社会でその技術を活かしていきたい人にとっても、上記のように交渉ごとにも脳の神秘性は使えるのです。
脳力開発、脳活性化、脳の覚醒、人間力向上、ありとあらゆる面で活用できています。  

【会話や交渉ごとは脳みそで決まる】と勝手に結論づけて、格好良く終わりたいと思います。

シウンのプロフィール

shiun(シウン)

Author:shiun(シウン)
IT企業社長のブログ。人間関係に悩み、独立したもののコミュニケーション能力、営業力、交渉力のなさを痛感。倒産寸前、一念発起でそれら向上に励む。人間心理訴求の達人であるカリスマ講師とその会話の格闘術プログラム、脳覚醒プログラムとの出会いで、劇的にコミュニケーション能力向上。ひいては交渉術が上達。

この大不況の影響をひしひしと感じながらも、逆境に立ち向かっています。社長業をやっていると、たくさんの傑物、怪物、愚物に出会います。その差はどこから来るのか? 結局高い目標とそれを達成する力、リスクを好む生き様によって、変わってきます。さらに脳を覚醒させるために日々奮闘しています!

会話術は話し方の技術ではなく、自分自身の生き様の発露である
(シウン)
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