会話の格闘術と脳覚醒技術 ~岩波先生の特殊な営業交渉術、脳活性化術、人間力向上術~

会話の格闘術と脳覚醒技術 ~岩波先生の特殊な営業交渉術、脳活性化術、人間力向上術~ コミュニケーション能力と会話術があると幸せに生きられることは間違いない

私はよく人間力、コミュニケーション能力(営業交渉術、人間関係構築術、日常会話、精神力を含む)が大事だとブログに書いてきました。 
みんなノドから手が出るほど欲しがる能力だ。 

私はこれがなかったばかりに人の何倍も苦労して、そしてそのコンプレックスが解消し、得意になってきたからこそ、仕事でも順調にいくようになりました。 
まさに人の幸せとリンクしているものです。 

失敗しないために 仕事、恋愛、趣味、日常、必ず人間関係構築術を身につけるべき


もしかしたら人間関係を構築するコミュニケーション能力が向上ができればできるほど、比例して人は幸せになってくるんじゃないかという錯覚すら覚えてしまいます(そんな単純なものではないかもしれないが) 
仕事、家庭、友人、恋愛、いくらでも、このコミュニケーション能力を発揮しなくてはいけないことばかり。 
プレゼンテーションも一種のコミュニケーションなので、うまい奴が会社で出世していくし、上司に認められやすい。 

ただし、仕事を真面目にコツコツやって結果を出す人間ももちろん出世できます。 
しかし、もっている脳力と頑張りの割に報われない人がいるのも事実。 
人間力、コミュニケーション能力がないばかりに! 

私の起業理由も、以前書いたように決して褒められた動機ばかりではなく、組織内で私の脳力、潜在能力(もしあれば、、、)が、このままでは潰されてしまうという危機感からでした。 

本題 会話の格闘術の特別性


ここで本題に入りたい。 
コミュニケーション能力=会話能力だと思っている人がいるかもしれない。 
私もまさにそうで、どれだけ会話の本を読みあさったかしれない。 

私が会話の格闘術で目から鱗が出たのは、岩波先生の言う「会話は極論すればいらない」という言葉だった。 
しかし、岩波先生ほどぺらぺら喋る人間はいない。 
あのコミュニケーション能力はなんなんだ!?
とあきれるぐらい(笑) 

私なんて、岩波さんに比べたらまだまだ鼻くそみたいなもので、本当に半人前だと痛感する。

しかし、岩波先生ほどの達人が「会話なんかいらないんだ」という心理を最初つかみかねていた。 

会話に頼ると人間関係がもっとうまくいかなくなる、劣等感が増すだけ


会話は上手なほうがいいに決まっている。 
それさえ学べば、私はすべてうまくいくはずなんだ、と。 
だが、それは大間違いだった。 

会話がいらないという理由はこうだ。
話そうと無理にするから、ぎこちなくなって、相手の心に届かなくなって、言葉の羅列に終わってしまう。 

会話は、無駄なおしゃべりならともかく、何か目的があってする。
会話ありきでやってしまうと、結果を出せず無駄ばかり生じて、うまくいかないことだらけ。
それでは話し上手じゃないと自分に不必要なコンプレックスを抱いてしまう。  
だから、次からはもっと話し方に気をつけるが、同じ結果に終わってしまう。

その悪循環から抜け出さなくてはいけないし、どうしても使ってしまう思考を破壊しなければならない。
それが根幹からできるのが岩波先生の脳を覚醒させる技術だ。
会話も人間関係も超越した脳と存在になることが、会話の格闘術の特殊性だし、効果が出るのもをベースから作ってくれるからだ。

営業交渉術を向上させるのも会話力ではなく、その人の脳力、人間力から


私のさしあたっての目的は、営業交渉術の向上だった。 
会社がいい商品を持っていても、相手に訴える力がないから、悔しいけれどこのままだと潰れてしまう不安が強かった。
私の脳を活性化させて、営業交渉相手を手玉に取りたい、どんどん脳を覚醒させて人間力をとことん上げていきたい気持ちが強かった。
相手を私のいいなりにして(語弊があるが、結局はそうだ)、私の会社のサービスや商品、システム、プログラムを喜んで買ってもらうこと。 

しかし、無駄な言葉の羅列、説明では、相手はどうしても認めてくれない。 
相手は何を欲しているかというと、それを売りつける「私自身」(あるいは私の社員の人間力)。 

必要不可欠じゃないものを売ることはめちゃ大変だが不可能ではない


その人間力がある人間が売りつけるサービス、商品だ。
必要に迫られたら買ってくれるが、こちらとしては買わせないといけない。
より便利になる商品なのだから、切羽詰まって購入する種類のものでもなかった。
そしてライバルも増えてきた。
だから、人間力も営業交渉力も必要となると思った。  

それまでは、多くの説明の言葉はまったく無駄になってしまっていた。
アピールしようとすればするほど、一語一語、私たちの価値を目減りさせてしまう。 
退屈な話など、人は聞きたくないのだ。 

みんな自分勝手で生きている! 
うまくいくときは、私の雰囲気・オーラというものを商談先が感じ取った時だ。

会話の格闘術の特別な効果と岩波先生の考え方


だから会話の格闘術プログラムは会話を勉強するのではなくて、脳を劇的に活性化、覚醒に導き、メンタル面を強化して、営業交渉力獲得以上の脳力を持つ人間になるための脳力開発プログラムだと思っていいと思う。 

これは最初誤解している人もいるだろうし、何かすごい会話や話し方の秘訣を教えてくれるだけだと思ってしまうが、違う。 
もちろん、それも教えてくれるし、目からウロコばかりで私のためになったが、人間力のない人間の綺麗な話し方なんて、薄っぺらい! 
メンタル面を強化するってことは、つまり、暗示を脳に叩き込んでパワーアップすると言うことだった。 

衝撃、驚き、すごい…本当にすごいものは表現も単純化するものだ


だから岩波先生の会話の格闘術は非常に特殊なので、面食らう人もいるかもしれない。 
自己啓発本、会話術セミナー、話し方教室、コーチング、コンサルティングだけを受けてきた人にとって、衝撃的なプログラムだ。
それだけすごい効果なのだが。

もっと根幹から人間力向上を目指すセミナー、プログラムだから、短期間で効果がものすごく上がってくれる。
特に目的意識が強く生きている人にとって、脳がダイレクトに刺激されるから、結果が出るのが早い。

会話術の達人から盗め! 我がものにしよう!


岩波先生の会話術はもはや達人の域なので、岩波先生の言葉遣い、テンション、身振り手振り、言葉かけ、冗談、間の取り方、すべて参考になる。
それを盗んでほしい。

そして岩波先生の脳覚醒技術を受けたら、脳の活性化レベルではない、脳の真の目覚めを強く体感できるだろう。 

(追記)
※現在、岩波先生のドリームアート研究所では海外や日本の高い層に、先生の技術をより知ってもらうため、人材を募集しています。
私は現在、仕事が大変忙しく、時間的に満足に手伝えそうにありません(良いのか、悪いのか)。

先生の技術は100人中99人以上の経営者が、強烈な凄さを感じ、本物だと直感で悟れるほどの高度なテクニックです。
そして、その可能性は無限です。
そして、とんでもないビジネスチャンスがあることに気づくことでしょう。
岩波先生の脳覚醒技術の体験をした経営者は、みな胸打ち震えるぐらいの感動と、技術的可能性にワクワクします。

岩波先生は70歳です。経営者にとってももうビジネスチャンスはないと思います。

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shiun(シウン)

Author:shiun(シウン)
IT企業社長のブログ。人間関係に悩み、独立したもののコミュニケーション能力、営業力、交渉力のなさを痛感。倒産寸前、一念発起でそれら向上に励む。人間心理訴求の達人であるカリスマ講師とその会話の格闘術プログラム、脳覚醒プログラムとの出会いで、劇的にコミュニケーション能力向上。ひいては交渉術が上達。

この大不況の影響をひしひしと感じながらも、逆境に立ち向かっています。社長業をやっていると、たくさんの傑物、怪物、愚物に出会います。その差はどこから来るのか? 結局高い目標とそれを達成する力、リスクを好む生き様によって、変わってきます。さらに脳を覚醒させるために日々奮闘しています!

会話術は話し方の技術ではなく、自分自身の生き様の発露である
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